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CODE×CODE(コードコード)の評判・口コミとは【網羅的に解説】

CODE×CODE(コードコード)の評判・口コミとは【網羅的に解説】

”CODE×CODE(コードコード)の評判・口コミが知りたい!”

”CODE×CODE(コードコード)ってどんな特徴がある?”

本記事では、これらの声に答えていきます。

 

プログラミングの独学ってキツイですよね。

プログラミングスクール探しに困っているIT未経験の方は、CODE×CODEがおすすめです。

 

本記事で紹介するCODE×CODE(コードコード)の評判・口コミは、出典元があるもののみ紹介します。

その他、CODE×CODE(コードコード)の具体的な特徴などについても解説します。

 

本記事で解説すること

  • CODE×CODE(コードコード)の特徴
  • CODE×CODE(コードコード)のコース・カリキュラム
  • CODE×CODE(コードコード)の評判、口コミ
  • CODE×CODE(コードコード)の料金、期間
  • CODE×CODE(コードコード)の利用が向いている方

本記事ではこれらを解説していきます。

 

CODE×CODE(コードコード)の特徴

CODE×CODE(コードコード)のトップページ

料金 228,000円(税込)
対象年齢 特になし
受講形式 オンライン
無料WEBオリエンテーション 有り
公式HP CODE×CODE

 

CODE×CODEは、IT未経験者の資格取得率が96%を誇るプログラミングスクールです。

さらに、資格取得だけでなく転職・就職サポートも充実しています。

 

CODE×CODEは株式会社NSPという企業が運営しています。

では、CODE×CODEの特徴を以下から解説します。

 

 

プログラミング未経験者向けのスクール

 

CODE×CODEは、プログラミング未経験からITエンジニアを目指したい方向けです。

実際に受講している方の9割はプログラミング未経験者です。

 

プログラミングなんてやったことないから、不安…。

という方も通いやすいプログラミングスクールです。

 

 

IT関連の資格取得が目指せるプログラミングスクール

 

プログラミングスクールの多くは、資格取得ではなくプログラミングスキルの向上を目指します。

ですが、CODE×CODEではプログラミングスキルも学びつつ、IT関連の資格を目指すことが可能です。

 

取得可能な資格は受講するコースによって異なりますが、『LPIC Level 1』や『CCNA』といった資格です。

 

LPIC-1は、最新の研究成果を反映し、受験者が実際のシステム管理に習熟しているかどうかを検証するように設計されています。試験の目的は、実際の仕事のスキルと結びついており、試験開発の際には、仕事のタスク分析調査によって決定されます。

出典:Linux Professional Institute LPIC-1 | Linux Professional Institute

 

CCNA 認定は、絶え間なく変化する IT 環境に対応できる能力を持っていることを証明します。CCNA 試験は、ネットワークの基礎、IP サービス、セキュリティの基礎、自動化およびプログラマビリティを対象としています。

出典:CCNA - Training & Certifications - Cisco

 

”ITスキルだけでなく、資格の取得がしたい!”という方は、CODE×CODEをおすすめします。

 

 

担当講師からの学習サポートが充実

CODE×CODE(コードコード)の講師サポート

公式HPから引用

CODE×CODEの担当講師からのサポートは大きく以下の2つです。

 

CODE×CODEの担当講師からのサポート

  • チャットサポート
  • 週に1回のメンタリング

チャットサポートでは、チャットアプリ(Slack)を用いて、担当講師に学習上の質問をすることが可能です。

スマホやパソコンから気軽に質問が送れるので、疑問点を残さずに学習が進められます。

 

さらに、週に1回のメンタリングではテキストで分からなかった箇所の質問や、学習に関する悩みの相談が出来ます。

メンタリングの日程は、受講者の都合にできるだけ合わせてくれるので日程が組みやすいです。

 

 

WindowsでもMacでも受講可能

 

CODE×CODEの学習で使うパソコンは、WindowsでもMacでもOKです。

スペックについては公式サイトで「メモリ8GB以上」が推奨されています。

 

Windows,Macどちらでも対応可能ですが、ある程度のスペック(メモリ8GB以上)は確保頂くことを推奨しております。

出典:CODE×CODE | よくある質問

 

パソコンがない場合は、コワーキングスペースにて少額でパソコンをレンタルして受講するといった選択肢もあります。

現在、パソコンが無い方は無料のWEBオリエンテーションで相談してみましょう。

 

 

CODE×CODEのキャリアサポート

 

CODE×CODEのキャリアサポートは以下です。

 

CODE×CODEのキャリアサポート

  • 履歴書の添削
  • 職務経歴書の添削
  • 面接対策
  • 企業の紹介

注意点として、上記のキャリアサポートは30代前半までの方が対象です。

さらに、CODE×CODEから紹介してもらえる企業は一都三県(東京・千葉・神奈川・埼玉)です。

 

ですが、紹介してもらえる求人は『実務未経験不問』としている求人です。

そもそも『実務未経験不問』としている求人を自力で探すのは大変なので、一都三県でOKな方などは利用してみましょう。

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CODE×CODEの公式HPはこちら

IT未経験者におすすめのスクール

 

 

CODE×CODE(コードコード)のコース・カリキュラム

CODE×CODE(コードコード)のコース・カリキュラム

 

CODE×CODEのコースは大きく2つです。

 

CODE×CODEのコース

  • クラウドエンジニアコース
  • フルスタックエンジニアコース

以下から、コースのカリキュラムを順に紹介します。

 

 

クラウド技術を学ぶならクラウドエンジニアコース

 

クラウドエンジニアコースのカリキュラムは以下です。

 

クラウドエンジニアコースのカリキュラム

  • Linux基礎
  • Linuxアーキテクチャ
  • シェルスクリプト
  • システムログの管理
  • ネットワーク基礎
  • サーバーの構築
  • AWS基礎
  • AWS環境の管理

上記のように、クラウドエンジニアコースではAWSのクラウド技術を学ぶことが出来ます。

 

アマゾン ウェブ サービス (AWS) は、世界で最も包括的で広く採用されているクラウドプラットフォームです。世界中のデータセンターから 200 以上のフル機能のサービスを提供しています

出典:AWS (アマゾン ウェブ サービス) とは?【AWS公式】

 

そもそもですが、AWSが学べるスクールは貴重です。

”AWSを基礎からちゃんと学びたい!”という方は、クラウドエンジニアコースを選んで損はありません。

 

 

Pythonやネットワーク基礎ならフルスタックエンジニアコース

 

フルスタックエンジニアコースのカリキュラムは以下です。

 

フルスタックエンジニアコースのカリキュラム

  • Python基礎
  • 標準モジュール
  • Pythonライブラリ
  • ネットワーク基礎
  • TCP/IP
  • プロトコルの管理
  • SDN
  • ネットワークの自動化

上記のように、フルスタックエンジニアコースではPythonという言語とネットワークの基礎を学んでいきます。

Pythonは世界で最も利用されている開発言語とも言われているので、将来性もある開発言語です。

 

先ほども解説しましたが、CODE×CODEでは資格の取得を目指すことが可能です。

 

クラウドエンジニアコースの場合はLPIC Level 1、フルスタックエンジニアコースの場合はCCNAの資格を目指します。

その為、両コースともに資格試験の内容に沿ったカリキュラムで学習できます。

 

 

CODE×CODEはアプリケーション開発が学べない?

 

CODE×CODEのコースには、アプリケーション開発に特化したコースはありません。

そのため、最初からアプリの開発をしたいという方には、向いていないかもしれません。

 

ですが、CODE×CODEではサーバーの仕組みやAWSの基礎など、アプリ開発の根幹を学ぶことが出来ます。

プログラミングの学習に正解はありませんが、最初に根幹を学んだほうが後が楽かもしれません。

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IT未経験者におすすめのスクール

 

 

CODE×CODE(コードコード)の評判・口コミ

CODE×CODE(コードコード)の評判・口コミ

 

CODE×CODEの評判・口コミをネットやSNSで探してみましたが、一件もありませんでした。

正直まだ認知度が低いスクールなので、評判・口コミが出るのはまだ先かと。

 

なので、直接CODE×CODEから評判・口コミを教えてもらいました。

以下からその評判・口コミを紹介します。

 

 

手を動かして実践的な学習ができる

 

<CODE×CODEの評判・口コミ>

テキストベースのいわゆる「勉強」ではなく、実際に手を動かしてアクションベースで実践的な内容を学べることを評価する受講者も多いです。

 

何を学ぶにもテキストだけだと疲れますよね。

ですが、CODE×CODEはテキスト+ハンズオン(手を動かす)という形式で実践的に学習が出来ます。

 

 

 

受講料が安くサポートが手厚い

 

<CODE×CODEの評判・口コミ>

CODE×CODEのコスパの良さを評価する受講者もいます。

特にキャンペーンや学割を利用した場合は、かなり低コストで質の高い学習ができるため、コスパを重視する方にも適しています。

 

後で解説しますが、CODE×CODEの料金は他のプログラミングスクールと比べても安いです。

”学ぶなら少しでも料金を抑えたい!”という方は、利用して損がありません。

 

 

担当講師が優しい、指導力が高い

 

<CODE×CODEの評判・口コミ>

CODE×CODEの担当講師は優しくて指導力が高いです。

難しい用語や技術は噛み砕いて説明し、質問にはどんな内容でも丁寧にわかりやすく答え、短時間で受講者に学習内容を大まかに理解させるスキルを持っています。

 

プログラミングを学ぶなら、丁寧で分かりやすいほうがいいですよね。

 

先ほども解説しましたが、上記の評判・口コミはCODE×CODEから直接聞いたものです。

なので、正直良い評判・口コミばかりです。

 

”ちょっとこの評判・口コミは信用できないな…”と思う方は、無料のWEBオリエンテーションを受けてみることをおすすめします。

スクールは自分の目で確かめたほうが早いです。

 

公式HPを見てみる >>CODE×CODE

 

 

CODE×CODE(コードコード)の料金・期間

CODE×CODE(コードコード)の料金・期間

 

CODE×CODEのコースごとの料金・期間は以下です。

 

CODE×CODEのコースごとの料金・期間

  • クラウドエンジニアコース
    料金:228,000円(税込)
    期間:平均1.5~2ヶ月
  • フルスタックエンジニアコース
    料金:228,000円(税込)
    期間:平均2~2.5ヶ月

 

どちらのコースも受講期間はおおよそ2ヶ月~3ヶ月で、最大4ヶ月まで受講できます。

 

料金については、プログラミングスクールの中でも比較的安いです。

他のプログラミングスクールでは50万円以上というケースが多いです。

 

 

学生であれば受講料金が半額

CODE×CODE(コードコード)の学割料金

公式HPから引用

まず、CODE×CODEは学生でも受講可能です。

さらに、学生は228,000円(税込)の受講料が半額の114,000円(税込)になります。

 

学生の方でITスキルを身につけたい方は、CODE×CODEを選んだほうが得かもしれません。

\無料WEBオリエンテーションに参加してみる/

CODE×CODEの公式HPはこちら

IT未経験者におすすめのスクール

 

 

CODE×CODE(コードコード)の利用が向いている方

CODE×CODE(コードコード)の利用が向いている方

 

情報をまとめると、CODE×CODEの利用が向いている方は以下です。

 

CODE×CODEの利用が向いている方

  • 未経験からITエンジニアになりたい方
  • 資格を取得してIT業界にチャレンジしたい方
  • 安い料金のITスクールを探している方

上記に当てはまる方はCODE×CODEをおすすめします。

 

 

CODE×CODEの無料説明会申し込みの流れ

CODE×CODE(コードコード)のWEBオリエンテーションの流れ

 

CODE×CODEの無料WEBオリエンテーション申し込みの流れは下記です。

 

無料WEBオリエンテーション申し込みの流れ

  • CODE×CODEの公式HPにアクセス
  • 【WEBオリエンテーションに参加する】をクリック
  • 申し込みフォームで名前や電話番号などを入力
  • 【送信ボタン】をクリックして完了

以上です。

 

無料WEBオリエンテーションの日時は、担当者からの連絡後に決定します。

公式HPを見てみる >>CODE×CODE

 

 

CODE×CODE(コードコード)の評判・口コミとは【網羅的に解説】:まとめ

STARTからGOALのコピー

 

CODE×CODEはIT未経験者向けのスクールです。

”未経験だけどエンジニア転職がしたい!”と考えている方は、利用して損はありません。

 

行動を起こすか否かは自由ですが、今行動を起こさないと何も変わらないかもしれません。

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