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swiftを独学した私がおすすめのプログラミングスクール4選

swiftを独学した私がおすすめのプログラミングスクール4選

”swiftの独学が限界…”

”swift言語があるプログラミングスクールが知りたい!”

本記事ではこれらの声に答えていきます。

 

swiftはiPhoneアプリが作ることが可能な言語で、初心者にも学習しやすい言語と言われています。

しかし、実際にswiftを独学で学んでいくと

イニシャライザーってどうやって使うんだ?

オプショナルバインディングが意味不明…

など、プログラミング初心者からすると理解出来ない部分が多いです。

 

本記事ではswift言語があるプログラミングスクールを4つ紹介します。

 

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swift言語が学べるプログラミングスクール

デスクワークする男性

 

swfitが学べるプログラミングスクールは上記です。

すべてのプログラミングスクールがオンラインレッスン可能なスクールです。

 

※プログラミングジャパンはMacbookが5万で貰える
swiftを学習するにはMacが必須となってきます。
(iPhoneアプリ開発用ツールのXcodeはMac専用の為)
プログラミングジャパンではレッスン料にプラス5万円でMacbookが貰えます。
10万円以上するMacbookが貰えるサービスはお得です。
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それではプログラミングスクールにはそれぞれ特徴があるので、紹介していきます。

自分の希望にあったプログラミングスクールを選びましょう。

 

swiftとKotlinをどちらとも学びたい方は、この2つ

 

スマホアプリの作成をしたいと思ったときにまず考えるのが、swiftかKotlinのどちらを勉強するかということです。

 

”swiftもKotlinのどっちを勉強しようかな…”

”swiftとKotlin両方を学びたい!”

という方は、TechAcademyかプログラミングジャパンの2択です。

 

【補足】

swiftはiPhoneアプリを作ることが可能。
KotlinはAndroidアプリを作ることが可能。

 

TechAcademyは、swift+Kotlinやswift+Unityといった、swiftにプラスして別の言語を学習する事ができます。

プログラミングジャパンは、全3種類のコースのすべてでswftとKotlinが学べるようになっています。

 

このように、swiftかKotlinのどちらかで迷っている方は、両方の言語を学ぶという選択肢もあります。

 

※TechAcademyは0円で体験が出来ます。
TechAcademyは無料でメンターサポートを受けながら、オンラインでプログラミング学習体験が出来ます。回数無制限で課題のレビューも行なってくれるそうです。
無料から始められるのはありがたいです。
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とにかく安く学びたい方はPlaygrond

 

Playgrondの格安コースでは入会金が49,800円(税抜)で、月々のレッスン料はたったの550円です。

他のプログラミングスクールは15万円以上するので、この価格はかなり安いです。

 

しかし、この格安コースには専任のメンターが付きません。

 

Playgroundの別のコースやPlayground以外のプログミングスクールには、専任のメンターが付きます。

専任のメンターがいることでエラーなどの質問がしやすかったり、就職や転職の相談が出来るといったメリットがあります。

”専任のメンターなんていらない”

”転職先は自分で探すから大丈夫”

という方はPlaygroundの格安コースでOKです。

 

※Playgroundは入会後7日間であれば全額返金
5万くらい払って始めてみたけどやっぱ無理かも…と思った場合、7日間以内であれば全額返金可能です。無料体験はないですが、7日間の全額返金保証はあります。

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無料で学び未経験から転職成功したい方は侍エンジニア塾

 

侍エンジニア塾には、【転職コース】という転職に特化したコースがあります。

転職コース修了後、転職に成功することで事前に支払ったレッスン料が全額返金されます。

 

こちらのコースの注意点としては、侍エンジニア塾の人材紹介サービスを利用した場合のみ全額返金が可能になります。

 

それらを理解した上で全額返金を選ぶ方は、侍エンジニア塾を選択しましょう。

侍エンジニア塾には約90分間の無料体験があるので、転職コースの具体的な転職先を聞いてみてもいいかもしれません。

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swiftを独学した私がおすすめのプログラミングスクール4選:まとめ

STARTからGOALのコピー

 

以上、swiftが学べるプログラミングスクールを4つ紹介しました。

swiftの難易度をネットで検索すると、難易度低めな言語として紹介されています。

しかし、実際に独学をしてみるとエラーは多発しますし、その原因をGoogleで検索しても自分で解決するにはとてつもない時間が掛かります。

 

自分でエラー解決:6時間

誰かにエラーの原因を聞く:3分

こんな事がswiftの独学では普通に起こります。

swiftは将来的にもかなり重要がある言語ですが、学習に時間を費やしすぎて別の言語の重要が高まるなど、チャンスを逃す可能性があります。

 

 

誰かに教わるのと独学では成長スピードが異なるのは明らかです。

swiftの独学でつまずいている方や、これからswiftを学ぼうと思っている方はぜひ。

 

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